pinoko

pinoko – トーキョーブルース / 歌詞

これは何かのゲームだって分かっていたの
君に言われてマイクだって買ってきたの
苦しみや悲しみを
どう伝えたらいいか分からなかった

また見た目の話ばかり
周りの中に自分探し?
外からじゃ分からない僕の魂
何が分かるってんだって

頭の中を
そのまま言えたら
僕の景色が
そのまま見えたら
歌詞と恥をかいて
大勢の前でうたったりしないよ

Hi! TOKYO BLUES
さよならして
今日の僕を許してよ
Hi! TOKYO BLUES
憧れてた
昨日の僕はもういないいないいないよ

ただただだらだら寝て
体はまだまだ酩酊
してるときに浮かんでくる
思考と感情のランデブー

息を吸う
響いてくるよ

僕だけのモスキート音
それはさながらモヒートのように
クセになるくせにさ
毎度お決まりのようにくるhang over
ぐちゃぐちゃな気持ち回すマドラー
わざとみんなが分かるように書こうか

だからせめてせめて
僕の不幸で踊ってよ

Hi! TOKYO BLUES
過去出してる
今日の僕も許してよ
Hi! TOKYO BLUES
かっこつけてた
昨日の僕はもういないいないいないよ